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メモリー増設でノートパソコンのソフトウェアを軽快に

ノートブックパソコン

SHARP(シャープ)のノートパソコンを使っています。OS は Windows XP です。標準搭載メモリーは、256 MByte でした。

パソコン上でWEBブラウザやパソコンのウイルス対策ソフトを動作させると、動作がとても重く感じられます。

メモリの使用量をタスクマネージャーで見てみると、物理メモリ容量の 256 MByte に近い値まで、メモリが使われてしまっています。

これではいけないと思い、対策として、メモリー増設を行うことにしました。

増設メモリーのメーカーとしては、BUFFALO(バッファロー)とI-O DATA(アイ・オー・データ)の製品を比較しました。価格が安いメモリーカードを通販で購入しました。

I-O DATA(アイ・オー・データ)製ノートブックパソコン用 メモリー

SDD333-256Mは、DDR333を搭載したPC2700対応のS.O.DIMMです。

高速化によっていっそう問われるメモリーの品質や信頼性にアイ・オーは厳しいチェック体制で安心を提供いたします。


メモリー増設の感想

メモリーの増設は、ノートパソコン裏側のカバーを外して、メモリカードを差し込んで取り付けをするだけですので、簡単に出来ます。

メモリカード追加後に、パソコンの電源を投入し、Windowsの立ち上がりを待っていても、その時間も以前より短くなっていました。

また、OS上で動作するソフトウェアの動きも軽快になり、Webブラウザもサクサク立ち上がります。ホームページ・ビルダーも軽快です。

パソコン上のアプリケーションの動作が重く感じられた場合は、メモリー増設をおすすめします。Windows VistaがインストールされているDELLパソコン Dimension 9200へは、メモリを2Gバイト搭載して正解でした。また、デスクトップパソコンでRAMディスクを使用して、Webブラウザの動作を快適にするため、メモリ増設をパソコンへ行いました。メモリ増設手順も簡単で、快適な動作を体感できます。

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