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カーオーディオ取り付け簡単な操作でiPodを使いこなす

アルパイン(ALPINE)CDA-9857Ji

アップル(Apple)のiPodを自動車の中で使うため、アルパイン(ALPINE)のカーオーディオ「CDA-9857Ji」を購入しました。

この価格で、漢字の表示に対応しています。

iPodとの接続も、ヘッドユニットへ付属のケーブル1本での接続と、簡単ですね。

ヘッドユニットからのiPodの操作も、5ステップの簡単操作です。iPodには曲名が記録されていますが、カーオーディオの表示に曲名が漢字で表示されて見やすいですね。

今までアルバムCDの曲名はあまり分からなかったのですが、これでよく分かるようになりました。車の中は、さながらジュークボックスですね。

iPod nanoやiPod shuffleもいいですが、私はiPodの30GBタイプを使っています。使い方も簡単です。iPodとiTunesの使い方をマスターして快適な音楽ライフを楽しみたいですね。

また、車のデッドニングと効果もカーオーディオの音質向上に効果的です。


使い方も簡単なカーオーディオ

大容量のiPodとカーオーディオの組み合わせは相性がいいですね。FMトランスミッターを使用するのではなく、iPodとカーオーディオをケーブルで接続するので、音質の劣化もありません。

MA446J/AApple iPod 30GB ブラック[MA446J/A]

アップルのiPod 最大7,500曲を保存
 ミュージックライブラリを丸ごとポケットに入れて出かけましょう。ビデオ、ゲーム、Podcast、オーディオブックもどこにでも連れて行けます。

60%も明るくなったディスプレイ
 アルバムアート、ビデオ、写真、カレンダー、そしてゲームも、60%も明るくなったディスプレイが色鮮やかに映し出します。

14時間のバッテリー駆動時間
 30GBモデルでは最長14時間の音楽再生、最長3.5時間のビデオ再生が可能です。

アルパイン CDA-9857Ji

  • ダイレクトサーチ
  • 日本語表示対応(漢字/かな)
  • 5ステップ・ファイルサーチ
  • iPod再生時は「シャッフル機能」が可能。
  • 大容量コンデンサー
  • 4色イルミネーション
  • iPodとダイレクトに接続できる専用ケーブルを付属

iPodとカーオーディオの取り付け

取り付け後のヘッドユニット

DIYでカーオーディオの取り付けを行いました。接続用コネクタを使用することで、簡単に取り付けを行うことができます。

iPodもケーブル1本で接続できました。車の中は高温になるので、グローブボックスの中に置いて使っています。

スバル レガシィの車内で使用しても、走行中の音とびなどもまったく発生せず、快適に使用できます。スピーカーも交換したくなってきました。

注意点としては、iPodのイコライザーの設定をしていると、その状態でカーオーディオへ音声が出力されるため、イコライザーが2重にかかってしまいます。最初にiPodを接続したとき、このことを知らずに再生して音が割れてしまい、スピーカーが壊れてしまったかと思いました。


以前のカーオーディオは、ALPINE(アルパイン)のカーオーディオ MDA-W920JSを使っていました。

追記:純正スピーカーは、アルパイン スピーカー DDL-R17Sへスピーカー交換しました。また、バッテリーとヘッドユニットの電源を直接接続する、バッ直を行い、車のバッテリーをパナソニック カオス へ バッテリー交換しました。さらに、サブウーハー カロッツェリア TS-W2010 取り付けで低音増強もしています。カーオーディオの音質はかなり向上しています。

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